読売新聞社は関西イノベーションセンター、インテグレーテッドヘルスサイエンス株式会社と共同で、
脳体力や自律神経のデータを組み合わせ、あなたの健康状態を総合的に評価するプロジェクト「ヨミケン」をスタートしました。
ご自宅から気軽に、未来のヘルスケアづくりに参加しませんか?
こんな方におすすめです
・最近、疲れや集中力低下が気になる
・自律神経の状態を知りたい
・健康診断だけでは物足りない
・自分の健康データを客観的に見たい
・新しいヘルスケアサービスづくりに参加してみたい
病院や研究機関でも採用実績のある、科学的根拠に基づいた能体力測定(CogEvo RD)が無料で、しかもご自宅で受検可能。ゲーム感覚で脳体力の傾向を確認する、新しいセルフケア習慣です。
脳体力の傾向や日々のコンディション、生活習慣のバランスなど、目に見えにくい“あなたの今”をデータで見える化。
「なんとなく」の状態を客観的に把握することで、自分にぴったりの健康習慣をスタートできます。
年間4回(予定)のデータ収集にすべて参加された方には特典として、1,000円分のAmazonギフト券をプレゼント!(ギフト券は現物ではなくギフトコードでの送付となります)
モニター内容
・「CogEvo RD」での脳体力測定
・「ヒロミル」アプリでの自律神経機能測定
・簡単なアンケートへの回答
以下の条件に当てはまる方が対象です。 (3000名限定。先着順・定員に達し次第募集終了)
・20〜80代で健康な方
・11インチ以上のタブレット端末を保有している方(アンドロイド端末推奨)
・40〜50分程度集中できる、静かな環境をつくることができること
・継続的にデータ提供できる方

主催:一般社団法人関西イノベーションセンター(MUIC Kansai)、インテグレーテッドヘルスサイエンス株式会社
共催:読売新聞社
※本サービスは医療機器ではありません。
※結果は医師の診断に代わるものではなく、特定の疾患の判定や予防を目的としたものではありません。
※「脳体力」とは、日常生活や社会生活を送るうえで必須となる5つの認知機能(空間認識力、見当識、記憶力、計画力、注意力)のことを言います。