
【PR】読売新聞社ビジネス局
第78回正倉院展(2026年10月24日~11月9日、奈良国立博物館)の開催に先立ち、
本展のみどころや奈良の魅力を専門家がわかりやすく解説する関連講座を実施いたします。

奈良国立博物館主任研究員
三本 周作 氏
大阪府生まれ。2018年7月から奈良国立博物館に勤務。博物館では仏具を中心とした金工・漆工・陶磁・染織などの工芸品の保存や調査研究・展示に携わり、 幅広い視点から工芸品の魅力を発信することを目指している。展覧会では「正倉院展」を担当するほか、「空海 KUKAIー密教のルーツとマンダラ世界」展(2024年)などにも担当の一員として携わってきた。

奈良まほろばソムリエの会
友松 洋之子 氏
2009年、修学旅行生のガイドを始める。2012年、奈良まほろばソムリエ検定最上級に合格し、奈良県全域のガイドに取り組む。 ガイドの知識、話術、おもてなし精神を競うNara観光コンシェルジュアワードで最優秀賞受賞。ガイドに加え、テレビ、ラジオに出演し、奈良の魅力発信に努める。2022年、あしたのなら表彰(県知事表彰)受賞。当時の人の暮らしや気持ちを感じてもらえるようなガイドを心掛けている。
よみうり大手町ホール 大ホール
(東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル)
【会場アクセス】
東京メトロ:千代田線 丸ノ内線 東西線 半蔵門線・都営地下鉄:三田線
「大手町駅」C3出口直結
JR「東京駅」丸の内北口徒歩約10分
https://yomi.otemachi-hall.com/access/

読売ID会員情報が取得できませんでした。お手数ですがこちらから再読み込みしてください。
住所を選択してください。