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第一部 基調講演

第二部 座談会

関連資料

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 プログラム

第一部 基調講演

須藤 治 氏-1

中小企業庁長官
須藤 治



 

 

 

 

 

 

第二部 座談会

浜野 慶一 氏-1

リアル“下町ロケット” 

浜野製作所 代表取締役CEO
浜野 慶一


大学卒業後、精密板金加工メーカーを経て、創業者の父の跡を継ぎ浜野製作所の社長に就任。
モノづくりに不向きな東京と言う立地を逆手に、地域の強みを活かした事業構造の変革を推進。現在はハードウェア系スタートアップや大企業の新規事業創出を行っている。

 

 

鍋嶋 洋行 氏-1

中小企業のダイバーシティ経営 

大橋運輸 代表取締役社長
鍋嶋 洋行

 

大学卒業後、地元信用金庫に7年勤務。その後、妻の祖父が創業した大橋運輸に1998年4月入社し、同年11月代表取締役就任。就任時は下請け業務が大半だったが、競争力を高めるべく、引っ越しサービスを始め、個人向けの遺品整理や生前整理といった新たな分野を開拓。地域の課題解決に取り組む企業として知られる。健康経営やダイバーシティ経営で2024年問題に立ち向かう。

 

 

< ファシリテーター >

諏訪 貴子 氏-1

自著「町工場の娘」

ダイヤ精機 代表取締役
諏訪 貴子

 

成蹊大学工学部卒業後、エンジニアとして働く。32歳(2004年)で父の逝去に伴いダイヤ精機社長に就任。新しい社風を構築し、育児と経営を両立させてきた女性経営者。新聞やテレビ等のメディアに多数出演。政府の数々の有識者会議でもメンバーを務め、現在は、新しい資本主義会議の構成員として中小企業の現状と課題を伝えている。

 

 

< アドバイザー>

堤 伸浩 氏-1

東京海上日動 常務執行役員
堤 伸浩

 

1993年3月同志社大卒、4月東京海上火災保険入社、情報産業部部長や関西営業第一部長を経て、23年4月には東京海上ディーアール株式会社代表取締役社長に就任し、多様化する企業のリスクに対し、保険に留まらない支援策を提供。24年4月より現職。

 

 

 

 

 

 

丸山 淳一 氏

読売新聞 編集委員
丸山 淳一

 

編集委員。経済部、論説委員、経済部長、熊本県民テレビ報道局長、BS日テレ「深層NEWS」キャスターなどを経て2022年6月より現職。経済部では財政、金融、通商、自動車業界などを担当。バブル崩壊以降の不況で企業の経営破綻や再編を多数取材。熊本地震からの地場企業の復興再生も現場の目線で報じてきた。

 

 

 

 

 

 

ohmagari+

 

国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター長
大曲 貴夫

sumi

 

内閣官房 内閣感染症危機管理統括庁 内閣審議官
鷲見 学

araki

 

厚生労働省 健康・生活衛生局 感染症対策部 感染症対策課 課長
荒木 裕人

 
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